完全に思考停止している上司

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わたくそでーす´ω`)ノ

仕事のことで、ちょっと疑問があったので

上司に聞いてみました。

結論から言いますと

自分が納得できる回答は返って来ませんでした。

 

 

まぁ世の中こんなことだらけで

あぁまたか。

納得のいく説明をしてもらえる確率なんて

10%ぐらいで聞くだけ無駄なのは

わかっていたはずなのに

なんで聞いてしまったんやろと後悔。

 

思考が停止している

 

上司のその回答がこちらとしては

トンチンカンというかデタラメというか

その場しのぎ的なものにしか聞こえない。

 

もうあんた考えるのめんどくさいだけやろ?

としか言いようがない。

完全に思考が停止しているのだと思う。

そして部下の不利益なんかどうでもいいのだろう。

 

こんなんじゃ部下としては不信感が残る=スタッフが辞めてしまう

ということになると思う。

 

会社の方針が理解できないのであれば辞めてもらって結構。

というスタンスなんやろうけど

スタッフが辞める→求人広告うつ→不信感→また辞める→求人広告うつ

これ何回も繰り返して無駄な金使ってきてるのに

いい加減、スタッフを大事にしよう

雇用条件を見直そうとかいう発想にならんのがなぜなのかわからん。

 

求人広告代が無駄になるだけではなく

ある程度育った人材が辞めて行って

また新人にイチから教えるという時間と労力。

なぜこの無駄に気付かない?

 

 

雇用条件って言っても今回の場合は

時給を上げろとかそんな大それたことではなくて

 

早番6.5時間勤務の人の休憩が30分(実働6時間)で

遅番6時間勤務の人の休憩が60分(実働5時間)というのは

不公平ではないか?という疑問だったんですよ。

 

明らかにヘンやろこんなん。

21時まで働ける人材ってとても貴重で

優遇されるべきやのに

17時や18時までしか働けない扶養内の早番が優遇される。

 

休憩60分を30分に減らしたら

人件費払ってる会社側の負担が大きくなるんやし

 

「あぁそうだね、早番も60分休憩取ってもらおう」

 

これで話終わりやと思うんやけど。

人件費を更に削れて、公平になってすべてが上手くいくと思うんやけど

 

「その人はそーいう雇用条件だから」

 

というのが上司の答えだった。

いやいやみんな面接のときに

取り決めた雇用条件がそれぞれあって

今はコロナでそんな雇用条件など度外視で

早番以外の全員が

労働時間ゴリゴリに削られまくってんのに

早番だけ無傷ってどう考えても不公平やん。

 

ちょっとちゃんとした会社なら

17時以降は時給〇〇円UPとかフツーにあるのに

それすらもない中で更に条件が悪くなるとか。

 

「こんなことしてたら

全員が私も早番にしたいって言い出すわ」

 

って言ってみたけど

極論としか受け取っていない感じやった。

 

この会社には

夕方までしか働けませんっていう人材は居ても

夕方からしか働けませんっていう人材など居ない。

むしろみんな早く帰りたいって言ってるのに。

 

もうちょっと話の通じる上司やと勝手に期待してたけど

その期待が外れて残念というのもある。

 

なんか細かいこと言って来るめんどくさいヤツ

とか思われてるんやろな(* >ω<)=3

まぁ別にどう思われてもどうでもいいけど。

 

 

 

 

 

( ´・ω・`)ノ~バイバイ

 

 

 

 

それが正しいと会社が思ってるならそれに従うか嫌なら辞めるしかない。

 

 "</p

 

 

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